【くらしき川中橋のたもと、江戸後期の砂糖問屋】旅館くらしき(美観地区内)

倉敷美観地区の真ん中あたり、中橋のたもとにある旅館が旅館くらしき。

倉敷珈琲館のとなりです。

江戸後期には砂糖問屋として栄えたそうです。

旅館くらしき

客室は全5室。

客室はすべて、ベッドと和室のコンビネーション。

母屋と米倉を改造した客室でレトロな気分を楽しみ、ゆっくりくつろぐのもいいですね。

元は砂糖問屋の旅館くらしき

レストランもあるので、宿泊できなかった方は、そちらで瀬戸の幸を楽しむことも可。

※ 商品やセットの値段や内容・送料については、記事執筆当時あるいは更新当時の内容です。変更になっている場合もありますので、ご利用の際は必ず各自でご確認ください。

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